福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

■おいでん!福島っ子!2013夏(保養情報)

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

========

おいでん! 福島っ子! 2013夏

新城市の山のお寺、鳳来寺の参道にある懐かしい木造校舎でひと夏を過ごしませんか!
地産地消の新鮮な野菜を中心に、昔ながらの調味料にこだわったおいしい料理で免疫力UP↑☆

------------------------------------------
実施期間:2013/7/27(土)~8/4(日)8泊9日
募集人数:8~10名 ※既に12名の参加者あり
参加対象:小学校就学中の児童※小2以下は保護者同伴
参加費用:¥5,000/1人(大人/こども)
募集締切:2013/7/20(土)21:00pmまで
詳細情報:http://oidenfksmk.blog.fc2.com/
------------------------------------------

子ども達のフリーな「夏休み」時間を大切に、大きな外出は3つのみ。

★「川遊び」 大きなさかなを捕まえよう!
★「大東ふれあい牧場」 小動物とあそぼう!
★「木工教室」 夏休みの宿題になるよ!


後援:福島県/福島県教育委員会/新城市
    子どもたちの未来と 食を考える しんしろネットワーク
主催:おいでん!福島っ子!運営委員会
代表;田中健太郎

※保険に加入しますが、その他、天変地異などによる損害などの責任は負いかねますのでご了承ください。
当日は新聞、テレビなどのメディアも入る可能性があります。
またHPやチラシなどで写真等を使用されたくない方は、事前にご連絡ください。

---
問合せ先:おいでん!福島っ子!運営委員会
ブログ:http://oidenfksmk.blog.fc2.com/
E-mail:oiden_fksmk<@>yahoo.co.jp (<>をお取りください)
担当:渡邊 080-9114-2940

スポンサーサイト

PageTop

■中高生のための「しゃべり場合宿inさいたま」(保養情報)

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

========

中高生のための「しゃべり場合宿inさいたま」
~学ぼう、話そう! 誰にも聞けなかった “放射能のこと”~


【開催日時】
2013年8月18日(日)~21日(水)

【宿泊場所】
幸安寺 〒360-0843 埼玉県熊谷市三ケ尻1523

【交 通】
埼玉県労働者福祉協議会 福玉バス
●行き:8月18日福島駅西口(8:00)→(二本松)→郡山駅西口(9:30)→加須市(12:30)→熊谷市(13:00)(途中休憩あり)
●帰り:8月21日熊谷市(14:00)→加須市(15:00)→那須(17:00)→郡山駅西口(18:00)→(二本松)→福島駅西口(19:30)(途中休憩あり)

【参加費】
1人2000円(保険料込)

【募集対象】
福島県内(もしくは関東ホットスポット)に住む中学生・高校生。
自分で身の周りのことができる小学校高学年以上から申し込み可能。
募集20人。

【食 材】
放射性物質の検査を行っている宅配業者さんから提供して頂きます。
アレルギー等がある方はお申し込みの際にご記入ください。

【申し込み】
申し込み書(下部参照)にご記入の上、FAXにてお申込みください。
申し込み締め切り8月4日(定員に満たない場合は10日に延長)
FAX番号 042-329-1034
FAXがない方は、info.kodomotomirai<@>gmail.com(<>をお取りください)へ申込書を送付いただくことも可能です。

【学習】毎晩、大学生による学習補助があるので必要な方は宿題を持って来て下さい。

【その他】お風呂は近くの銭湯に行きます。

*合宿スケジュール*

18日
★福玉バスで出発。
乗車時間…福島駅西口(8:00)→(二本松)→郡山駅西口(9:30)→加須市(12:30)→熊谷市(13:00)(途中休憩あり)
ファシリテーター(デザインギルド)ありの交流会
夜:夕食、花火

19日
午前:朝食、昼食
「話そう放射能のこと、将来のこと」
竹森茂子、花崎攝(予定)(演劇デザインギルド)によるワークショップ
午後:夕食

20日
午前:「被ばくの防護、学生に伝えたいこと」
福島大学 准教授 荒木田 岳さんによるお話
午後:自由時間(希望に応じて埼玉、東京散策)
夜:健康相談会を行ってきた医師による相談会、座談会

21日
午前:朝食
★福玉バスで出発。
乗車時間…熊谷市(14:00)→加須市(15:00)→那須(17:00)→郡山駅西口(18:00)→(二本松)→福島駅西口(19:30)(途中休憩あり)
※スケジュールは変更がある場合がございます。できる限り事前にお知らせします。

お問い合わせ
子どもたちの健康と未来を守るプロジェクト(一般社団法人申請中)
ウェブページ:http://kodomo-kenkotomirai.blogspot.jp/
Tel:070-6452-1082
Mail:info.kodomotomirai<@>gmail.com(<>をお取りください)

↓チラシ
 しゃべり場合宿inさいたま(チラシ)

↓申込書
しゃべり場合宿inさいたま(申込書)

PageTop

■(改訂)ふくしまっこin宇治田原(保養情報)

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。
※下線部分を7月6日に訂正しました。

========

ふくしまっこin宇治田原 プロジェクト2013 元気回復☆キャンプ


福島県在住の小学生とその家族を対象として、今年の夏休み、京都の田舎で、豊かな自然を満喫していただくプロジェクトを計画しています。また近隣の方で、福島第一原発事故の影響下にある子どもたちとその家族についても、個別に受入を検討したいと考えています。参加者には、楽しく、ゆったりした「里帰り」気分を味わっていただけるように、準備を進めてお待ちしています!

【プロジェクト詳細】
日程:2013年8月16日(金)~19日(月)
場所:京都府綴喜郡宇治田原町全域
対象:福島第一原発事故の影響下にある子どもとその家族。小学生および未就学児、中学生の参加を歓迎します!(福島県外の参加者も歓迎します)
定員:5家族15名程度
宿泊:16日~18日(2 泊)は町内家庭にホームステイ
    18日~19日(1 泊)は宇治市内宿泊施設
費用:無料。但しJR宇治駅までの交通費をご負担下さい。交通費として、小学生以上の方1人1万円まで補助します!

☆プログラム概要☆
16日:ウェルカムパーティー(宇治田原町の紹介など)
17日:プール→川遊び→キャンプファイヤー→天体観測
18日:里山遊び→さよならパーティー
19日:宇治市内観光(終日 自由行動)

【主催】「ふくしまっこin宇治田原」プロジェクト(代表:柘植彩)

【〆切】2013年7月16日

【申込み・お問い合わせ先】事務局長:馬場哉 
 電話:0774-88-2110
 メール:fukushimaujitawara@gmail.com
 HP:ふくしまっこin宇治田原公式Facebook
    http://www.facebook.com/pages/FukushimakkoInUjitawara/449141981842654

【チラシ】
ふくしまっこin宇治田原2013夏保養情報

PageTop

■北海道は苫小牧から一時避難(保養)のご案内(保養情報)

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

========

北海道の苫小牧から一時避難(保養)募集開始のお知らせです。

募集期間は、6月26日(水)〜7月10日(水)の、毎日8時から20時です。(出れない時間があります。着信順に返信します)

一時避難受入れの概要

1実施日
 7月26日(金)仙台港発  19:40太平洋フェリー
 7月27日(土)苫小牧港着 11:00
 以降、白老町滞在(苫小牧の西隣の町)
 8月2日(金) 苫小牧港発 19:00太平洋フェリー
 8月3日(土) 仙台港着  11;00

2対象  
 福島県及びその近隣に暮らす方で、一時的にでも被ばくを避けるために避難する機会を求めている、3才以上の未就学児とその保護者。
 ★未就学児が入れば兄弟も参加できます。
 ★保護者は祖父母でもOKですが、親も祖父母も参加ということはできません。

3参加費  
 中学生以上大人 1人14000円
 小学生     1人7000円
 未就学児以下  無料。
 自宅から仙台港及び仙台港~苫小牧港のフェリーの交通費については全額当方で負担します。(新幹線利用代金以外)
 JR、バス、高速道路代の領収書を必ず保管してください。
 帰りも同じ経路として、全額を補助します。
 滞在中の食費や宿泊費は参加費に含まれています。
 なお、滞在中に行く、観光地やイベント会場での飲食代や遊具代などは自己負担です。(入場料は当方が負担します)
 ★フェリーの手配は、当方で行います。(B寝台(ベッド)です。未就学児及び乳児は保護者と添い寝)
 ★苫小牧港~白老町間の移動は当方で用意します

4募集人数
 8組程度(24人程度)
 応募者多数の場合は、抽選です。(部屋割り等の都合も加味します)

5宿泊施設 
 苫小牧の企業、北海土建工業(株)さんの白老町竹浦(苫小牧市内からバスで50分)にある社員用福利厚生施設です。
 〈施設の特徴〉
 温泉掛け流し。
 レストラン風ダイニング。
 個室(2、3世帯共用。寝る時は襖等で仕切れます)に流し台とトイレ(ウォシュレット)付き。

6サポート
 〈滞在中〉
 参加者同士の協力による自炊、掃除、洗濯が基本ですが、夕食作りはスタッフが行います。
 〈苫小牧へ向かう時のフェリー内〉
 仙台港から当方のスタッフが随行します。帰りは、参加者同士で協力して帰っていただくことになりますが、昨年の参加者は不自由無かったとのことでした。

7主なイベント(予定)
 虎杖浜かに・たらこ・温泉まつり
 ポロト湖畔散策・アイヌ民族博物館見学
 登別温泉地獄谷散策

8その他
 昨年の反省として、次の様なことがありました。
 風呂と洗濯施設がなかった。
 イベントがありすぎて、参加者同士、参加者とスタッフがゆっくり話す機会が無かった。
 乳児のお昼寝の時間が無かった。
 今年は、それを参考に、イベントを減らしゆっくりした時間配分にして、砂遊びや水遊びなどフツーの遊びをメインにしようと思っています。

9問い合せ
 フクシマとつながる苫小牧 石田
 携帯電話 09052235476
 (8時から20時。出れない時もあります)
 (出れない時は、先着順に返信します)
 Eメール 携帯 dachan-8@docomo.ne.jp
 ブログ http://blog.canpan.info/fukutoma/

PageTop

■I'M A PARTNER CAMP(保養情報)

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。
ウェブページ:http://shinsai.weebly.com/1/post/2013/06/728-81im-a-partner-camp.html

========

I'm a partner camp(余島キャンプ)

 昨年度まで、三菱商事フレンドシップキャンプ(http://www.ymcajapan.org/webpage/friendship-2.html)として、福島から小学生を招待して行われていたキャンプが、今年は生まれ変わります。
 神戸YMCAでは、震災当初より多くのボランティア、寄付者の方々と共に復興支援に取り組んでいますが、この度「I'm a Partner Camp 福島の子ども招待キャンプin余島」を立ち上げました。「福島の子どもに余島の自然を!思いっきり、自然の中で遊んでほしい」そんな寄付者の想いが形になりました。また震災当初より、月1回街頭に立ち、人々に「震災を忘れないでほしい」と訴え続けている、特に若いボランティアの力が形になりました。
 そんな多くの力が集結し、今夏も福島の小学生40人を招待し、余島で5日間のキャンプを実施することができます。
 神戸YMCAが所有する瀬戸内の豊かな自然の中にある「余島」で思いっきり遊び、夏の自然を通して、生きることへの喜びを感じてほしいと願っています。
 私たちは、困難の中にある人を本気で思う人々と共に歩みます。そして、困難の中にある人々と共に生きます。私たちはパートナーです。
 そんなパートナーキャンプへのご参加、またはご支援をお待ちしております。

【概 要】
名称:I'm a Partner Camp Summer 2013
主催:公益財団法人神戸YMCA (神戸YMCA東日本大震災復興支援募金事業)
協力・協賛:神戸YMCA東日本大震災復興支援ボランティアリーダー会、よしましよ、サントリーホールディングス(株)、NPO 法人ルワンダの教育を考える会、兵庫県ユニセフ協会、生活協同組合コープこうべ、公益財団法人神戸 YWCA、公益財団法人日本 YMCA 同盟、社会福祉法人神戸YMCA福祉会、学校法人神戸YMCA学園

実施日:2013年7月28日~8月1日 4泊5日
場所:神戸YMCA余島野外活動センター http://www.kobeymca.org/yoshima/center/

対象:福島県在住の小学4年生~6年生の男女

お申込み:神戸YMCAウエルネスセンター三宮 078-241-7202 お電話にてお申し込みください。

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。