福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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「原発事故子ども・被災者支援法」に基づく具体的施策に関する東京フォーラム開催

「原発事故子ども・被災者支援法」に基づく具体的施策に関する東京フォーラム開催!!
6月21日、「東京電力原子力事故により被災した子どもをはじめとする住民等の生活を守り支えるための被災者の生活支援等に関する施策の推進に関する法律(原発事故子ども・被災者支援法)」が成立しました。
この支援法については、被害者のみならず、支援者にもまだまだ知られておりません。
下記 フォーラムが東京で開催されますので、是非ともご参加頂き、みなさんで一緒にこの法案を実行性のある施策につなげて行きましょう。

◆日時 2012年9月5日(水) 17時~19時
◆場所 衆議院第一議員会館1階多目的ホール
◆参加費 無料
◆お申し込み http://www.nichibenren.or.jp/event/year/2012/120905.html
 上記リンクのチラシにご記入の上FAXまたはメールでご連絡ください。
◆内容(予定) ※プログラムは変更される場合があります
 ・開会挨拶
 ・支援法ネットワークからの問題提起
 ・被害者・被災自治体・支援者等からの要望
 ・国会議員の発言
◆主催 原発事故子ども・被災者支援法ネットワーク
◆問い合わせ先 日本弁護士連合会 人権部人権第二課
 TEL:03-3580-9956
 FAX:03-3580-9957
 MAIL:jfba-saigai-honbu@nichibenren.or.jp
 (※スパム対策として、@を大文字にしています。小文字の@に変換して送信してください。)


「原発事故子ども・被災者支援法」に生の声を届けましょう!!

 ★ご意見募集中★
 支援法ネットワークの構成団体の一つ、「原発事故子ども・被災者支援法市民会議」では、被害者の皆様のご意見を募集しています。寄せられたご意見は個人情報を除いた形で、支援法フォーラムでのご紹介や政府への発信を行う場合があります。皆様のご意見をぜひお寄せください。

 ○ご意見投稿はこちらから  
   http://shiminkaigi.jimdo.com/募集中-支援法に関するご意見/

 ○支援法に関してはこちらから  http://shiminkaigi.jimdo.com/支援法とは/

 ○市民会議とは  http://shiminkaigi.jimdo.com/市民会議とは/


以下 「子ども全国ネット情報発信ブログhttp://kodomozenkoku-news.blogspot.jp/」より転載


6月に原発事故子ども・被災者支援法が成立しました。
子ども全国ネットも「原発事故子ども・被災者支援法市民会議」に世話人団体として参加しております。
この支援法については、被害者のみならず、支援者にもまだまだ知られておりません。

下記 フォーラムが東京で開催されますので、是非ともご参加頂き、みなさんで一緒にこの法案を実行性のある施策につなげて行きましょう。

○====================================================
原発事故子ども・被災者支援法に基づく
 具体的施策に関する東京フォーラム
  http://shiminkaigi.jimdo.com/お知らせ/
 http://www.nichibenren.or.jp/event/year/2012/120905.html
○====================================================

本年6月21日、「東京電力原子力事故により被災した子どもをはじめとする住民等の生活を守り支えるための被災者の生活支援等に関する施策の推進に関する法律(原発事故子ども・被災者支援法)」が成立しました。

本法律に基づく具体的な施策については、今後政府の計画や政令等で定められることになりますが、日本弁護士連合会では、被害者、被災自治体、支援者の方々の声を丁寧に吸い上げ、政府の施策に反映させることを目的として、「原発事故子ども・被災者支援法市民会議」、「東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)」との間で「原発事故子ども・被災者支援法ネットワーク」を設立いたしました。

このたび、本支援法ネットワークの主催により、議員会館において、被害者及び被災自治体等の方々の切実な訴えを国会議員に届け、政府に真に被害者の求める支援策を実現させるために本フォーラムを企画しました。是非とも多くの皆様にご参加いただけますようお願いします。

◆日時 2012年9月5日(水) 17時~19時
◆場所 衆議院第一議員会館1階多目的ホール
◆参加費 無料
◆お申し込み 
 http://www.nichibenren.or.jp/event/year/2012/120905.html
 上記リンクのチラシにご記入の上FAXまたはメールでご連絡ください。
◆内容(予定) ※プログラムは変更される場合があります
 ・開会挨拶
 ・支援法ネットワークからの問題提起
 ・被害者・被災自治体・支援者等からの要望
 ・国会議員の発言
◆主催 原発事故子ども・被災者支援法ネットワーク
◆問い合わせ先 日本弁護士連合会 人権部人権第二課
 TEL:03-3580-9956
 FAX:03-3580-9957
 MAIL:jfba-saigai-honbu@nichibenren.or.jp
 (※スパム対策として、@を大文字にしています。小文字の@に変換して送信してください。)

○====================================================
 ★ご意見募集中★
 支援法ネットワークの構成団体の一つ、「原発事故子ども・被災者支援法市民会議」では、被害者の皆様のご意見を募集しています。寄せられたご意見は個人情報を除いた形で、支援法フォーラムでのご紹介や政府への発信を行う場合があります。皆様のご意見をぜひお寄せください。

 >ご意見投稿はこちらから
  http://shiminkaigi.jimdo.com/募集中-支援法に関するご意見/
 >支援法に関してはこちらから
  http://shiminkaigi.jimdo.com/支援法とは/
 >市民会議とは
  http://shiminkaigi.jimdo.com/市民会議とは/
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情報提供:子どもたちを放射能から守る全国ネットワーク(子ども全国ネット)

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■【活動報告】群馬拠点(8月)

群馬拠点の活動(2012年8月)について、下記のとおり報告致します。

(1) 避難者交流イベント
「群馬のびのびプロジェクト」
開催日時:8月25日(土)13:00~20:00
開催場所:群馬大学荒牧キャンパス

プログラム:
13:00 開会
13:30 キャンパスわくわく探検ツアー
15:00 フォトフレーム作成
17:30 カレーパーティ
18:30 きもだめし
20:00 閉会
参加者:避難者3家族/大人5名、子供5名、学生ボラ10名、教員1名、保育スタッフ2名

(2) 群馬県内避難者アンケート及び聞き取り調査について
 避難者アンケートは、680枚のうち180枚返送(回収率25%)
 8月中に14名の聞き取り調査を行った。9月も継続して行う。

(3)その他
「支援法 市民会議」 に出席しました。 
日時:8月17日(金)15時~19時
会場:霞ヶ関の弁護士会館1701号室(17階)15:00-17:00
同1703号室(17階)17:00-19:00


以上

福島乳幼児妊産婦ニーズ対応プロジェクト
群馬拠点代表 西村淑子

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■秋のプチ保養2012年9~11月乳幼児~中高生親子プラン

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

======================

御蔭さまで、夏には4組の家族とオープンキャンパスの見学を兼ねた高校3年生に利用していただきました。
これからもずっと取り組んでいきます。
東京に親戚が出来たつもりでいらして下さい。

週末や連休を利用して(平日ももちろんOK)東京の田舎に遊びにきてね~(^O^)
滞在中は自由に過ごして下さいね。

ここを拠点に遊びにでかけるなどどうでしょうか。
学校選びや就職活動などに利用するのもいいかも。ご希望であれば案内もしますよ!!

11月以降も保養の予約ができますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

★スティ先(東村山市の個人宅)と募集期間人数など
 萩原春代宅(東村山市多摩湖町3丁目)
  期 間 2012年9~11月の週末・平日
  募 集 親子1~2組8名ぐらいまで(2階建一軒家)
  宿泊費 無料。自炊(ガス)をお願いします。
鍋釜調理器具完備。お米、基本調味料あります。
都心からスティ先までのおよその時間
    高田馬場駅より西武新宿線に乗り35~40分東村山駅乗り換え多摩湖線終点西武園駅下車徒歩10分
 ※駐車スペース(高2.2m)有り
 ※ガス・水道・電気・風呂・布団完備。冷蔵庫・電子レンジ・掃除機・洗濯機・エアコン床暖房(1Fのみ)有
※すぐ近くに西武遊園地、西武球場、トトロの森があります。スーパー有。
★自己負担 清瀬までの交通費・食費
★その他諸々
  ○都内の駅、バスターミナルに御迎えに行きます。車の場合は関越道所沢インターが便利です
  ○滞在中の過ごし方は自由。ご希望の場合は案内します!!
  ○延泊・平日ご希望の場合等遠慮なくご相談下さい。

★申込・お問い合わせはお気軽にどうぞ! 連絡お待ちしています。
  NPO法人清瀬こども劇場・東京の親戚プロジェクト(長谷川)
  〒204-0022東京都清瀬市松山2-19-6
  TEL.042-493-7970 FAX.042-493-8090 (お願い!! 電話は10回以上鳴らして下さい)
  Eメール kiyosekodomonet@yahoo.co.jp
携帯090-6708-9730(au) 070-6611-2690(WILLCOM)

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■秋のプチ保養2012年9~11月女子学生プラン

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

======================

スティ先は東京・池袋より約30分のところ。
ここを拠点に、プチ保養をかねて大学のオープンキャンパスに行ったり、就職活動をしたり、
気分転換に都心にあそびに行ったりというのはいかがですか。
週末や連休、平日でもOKです。
東京の田舎に遊びにきてね~(^O^)
 滞在中は自由に過ごして下さいね。
ご希望であれば案内もしますよ!!

 まずはお気軽にお問い合わせください。

★スティ先と募集期間人数など
 大滝良子宅(清瀬市)
  期 間 2012年9~11月の週末・平日
  募 集  女子(中高生~学生)1~3名 (一部屋)
  宿泊費(朝夕食事付)無料
  都心からスティ先までのおよその時間
     池袋駅より西武池袋線に乗り25分清瀬駅下車徒歩10分
  ※うるさい犬がいるけど手を出さなければ噛みません。風呂釜が壊れていてシャワーのみでごめんね。

★自己負担 清瀬までの交通費・昼食代
★その他諸々
  ○必要であれば都内の駅、バスターミナルに御迎えに行きます。
  ○滞在中の過ごし方は自由。ご希望の場合は案内します!!
  ○延泊・平日ご希望の場合等遠慮なくご相談下さい。

★申込・お問い合わせはお気軽にどうぞ! 連絡お待ちしています。
  NPO法人清瀬こども劇場・東京の親戚プロジェクト(長谷川)
  〒204-0022東京都清瀬市松山2-19-6
  TEL.042-493-7970 (お願い!! 電話は10回以上鳴らして下さい)
  FAX.042-493-8090
携帯090-6708-9730(au) 070-6611-2690(WILLCOM)
Eメール kiyosekodomonet@yahoo.co.jp

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■【首都圏参加者募集】10/13(土) 「力をお合わせて前に進もう」

10月のとうきょうワクワクえんそくのお知らせです。
今回は、自ら活動する当事者の方々(既に活動を始めている方、
これから何か・・とお考えの方、動きたいけど動けない方など)に向け、
グループやNGOの設立、運営、活動、お金のこと等について
専門家をお招きし、気軽な勉強会&座談会を開催します。
初めての方もお気軽のどうぞ。

日時:2012年10月13日(土)9:15~12:30 午後の部は、自由参加です
集合:9:30 子どもの城 http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml
 お子さんをボランティアにお預け後、お母様は東京ウィメンズプラザ第2会議室Bに移動
 http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html
プログラム:    
 10:00~10:45『力を合わせて前に進もう』 
  講師:NPO法人NPO事業サポートセンター理事 山根真知子さん
                                 
 10:45~11:45 山根さんを囲んで座談会
※臨床心理士、精神保健福祉士によるカウンセリング相談があります。

 12:00 子どもと合流、担当ボランティアより保育報告後解散

※イベント保険加入のため、ご住所・電話番号を確認します。
※充分な注意を払いイベント保険に加入しますが、それぞれの責任でご参加いただくため到着時に一筆をお願いしています。

■申込み 首都圏コーディネーター堀まで
 メール:fukushima.syutoken@gmail.com
 電話: 090-3923-8535
 〆切 10月4日(水)18:00(定員あり) 

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■【活動報告】栃木拠点(8月)

FnnnP栃木拠点、FSP、FnnnP Jr.共同で以下の活動を行いました。

(1)ニーズ聞き取り・状況把握
 1)前月から栃木県消防防災課から避難者名簿をお預かりし、「未就学児のいるひとり親家庭」への訪問を開始していますが、8月も引き続き行政書士名、看護師1名、助産師1名、コーディネーターの合計5名が訪問支援チームとして各家庭をお伺いしました。
  夏休みに入ったためか、お留守のお宅が多くて、訪問支援事業もゆったりペースになりました。
 2)先月初めに栃木県内の避難者に配布したアンケートの回答が戻ってきました。現在、集計中です。必要な方にはニーズ対応を行います。
 
(2)ニーズ対応
1)引き続き、保養・避難情報、相談会情報、各地のイベント情報などを、必要と思われる方々へ個別提供しました。
 
(3)イベント
 1)8月25日、「男女共同参画社会の実現を目指すうつのみや市民会議」が主催する「リレー卓場」第1回として、コーディネーター深見が講師を務めました。県議会議員や市議会議員も参加され、熱心に聴いていただけました。避難者はそれまで当たり前の日常を送ってきた市民であり、「福島からの避難者」という言葉でひとくくりにできないこと、それぞれが個別の事情を持ったまま避難生活をおくっている、という当たり前のことをまず確認しなくてはいけない、ということ等、訪問支援のなかで気づいたこと、考えたことを中心にお話ししました。宇都宮市民としての避難者支援はどういうところで可能なのか、それを考えるきっかけになれば幸いです。
2)10月末に開催予定の芋煮会の準備をしました。

(4)広報
1)FSPのブログにて関連情報を更新しています。

(5)ニーズに対応した関係団体との調整・情報収集
1)とちぎ暮らし応援会にアンケートの回収をご協力いただいています。


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■【活動報告】首都圏・事務局(8月)

【首都圏】

■活動内容
(1)ニーズ聞き取り
 (あ)新規に問合せ世帯に対するの聞き取り(全2件)

(2)個別ニーズ対応
 継続的にサポートを行っている世帯に対し、当月も引き続きサポートを行いました。
 (あ)家財道具・提供物資マッチング(全1世帯)
 (い)カウンセリング手配・傾聴ボランティア派遣(全2世帯)
   ・傾聴ボランティアの派遣(全2帯)
 (う)保育ボランティア(全3世帯)
   ・イベントでの保育(全3世帯)
   ・自宅での保育(全0世帯)
 (え)引越しボランティア(全0世帯)

(3)イベント実施
・主催イベントなし
・18日(土)、つながろう!放射能から避難したママネット主催
「子どもとママのココロとカラダ解放プロジェクトin子どもの城」ニ学生3名がボランティア参加し、保育を担当しました。(参加:8家族19名)

(4)当月の協力機関・協力者
1)プロジェクト外部より
・保育ボランティア 学生0名
・カウンセリングボランティア ニバルレキレ1名
2)プロジェクト内部より
・イベント運営ボランティア 0名
・引越ボランティア 0名
・保育ボランティア 3名
 ・傾聴ボランティア 2名
 ・家財マッチ 1名

■今後に向けて
10月のイベントでは、当事者ネットワーク、グループ、団体に向け、団体設立・運営、助成金獲得に関わるレクチャを13日(土)で予定しています。

首都圏 代表舩田クラーセン コーディネーター堀




【事務局】
当月は被災者支援をする他団体との連携、および団体の情報収集に力点を置いた。
また 「原発事故子ども・被災者支援法」に関する情報収集も行った。

(1)他の避難者支援団体
避難者に寄り添う形でサポートをしている団体がとても少ないことがわかり、当会の貴重な存在を改めて自覚するとともに、今後の活動意欲が増した。

(2)8月23日に他団体(福島県/恩賜財団母子愛育会日本子ども家庭総合研究所 東日本大震災中央子ども支援センター、東日本大震災中央子ども支援センター福島窓口 特定非営利活動法人ビーンズふくしま)の避難者交流会に参加

当会のように毎月交流会を開催している団体は数少なく、また多様な面での支援の可能性を探るためには支援団体の連携・協力関係のさらなる強化の必要性を感じた。
会場で行われていた体操を交えたダンスを親子で楽しむプログラムや、無料の指圧整体コーナーは、とても良いアイデアだと思った。

(3) 「原発事故子ども・被災者支援法市民会議」の院内集会に出席(8/17)
支援法をより実効性のあるものにするために、避難者の生の声を届ける使命が当会にはあると考える。

(4)情報発信(ブログ 全17件)
保養情報(7件)の発信、活動・会計報告、イベント告知等

(5)保養や検査・病院についての情報ニーズへの対応
先月より引き続き、うつくしまNPOネットワークと共同で行った「原発事故後の福島県内未就学児家庭フォローアップ・アンケート」回答者のうち、保養や避難についての相談を希望した方2名と、甲状腺検査の受けられる病院について問合せのあった方2名について、適宜個別対応した。

(6)その他
月次報告(活動報告および会計報告)
ご寄付、お問合せ対応

代表 舩田
事務局コーディネーター 黒川 インターン 柴田
住宅マッチ担当 森下

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■【活動報告】新潟拠点(8月)

福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト新潟拠点の、平成24年度8月の活動報告をいたします。

(1)情報収集、ネットワーク形成
・新潟県県民生活・環境部広域支援対策課
・新潟市市民生活部危機管理防災課
・新潟市避難者交流所ふりっぷはうす
・子育て支援センター「育ちの森」
・五泉市交流・支援サポートルーム
・すてきネット“五泉”

(2)ふくしまママ茶会@南区(9月)開催準備
・打ち合わせ:新潟市南区総務課
・チラシ作成 等

(3)ふくしまママ茶会@県立大学開催準備
・打ち合わせ
・チラシ作成 等

(4)新潟チーム
代表 小池由佳(新潟県立大学准教授)
副代表 高橋若菜(宇都宮大学准教授)
事務局・会計 渡邉麻衣

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