福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

■【活動報告】新潟(9月)

福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト新潟チームの、9月の活動報告をいたします。

(1)ニーズ聞き取り家族数(実績ベース)

・問い合わせ・ニーズ聞き取り家族数:35家族

(2)新潟県・市町村との情報収集・意見交換
・新潟県防災局広域支援対策課
・新潟県県外避難者見守り支援に係る会議
・新潟市市民生活部危機管理防災課
・新潟市福祉部総務課、こども未来課
・新潟市保健衛生部保健衛生総務課
・新潟市西区役総務課安心安全係
・新潟市東区役所総務課安心安全係
・五泉市総務課防災係、こども課
           
(3)ネットワーク形成:連携受諾機関(訪問順)
・新潟県立大学家族サポート研究会
・子育て応援施設「ドリームハウス」
・特定非営利活動法人 ヒューマン・エイド22運営にいつ子育て支援センター「育ちの森」
・すてきネット“五泉”

(4)そのほかヒアリングのための訪問機関(訪問順)
・新潟県母子寡婦福祉連合会

(5)個別ニーズ対応
 (あ)子育て・保育に関する情報提供
 (い)福島から新潟県へ避難予定者のアテンド

(6)FnnnP全体会合
 ・会議出席(補佐)
 ・合宿出席(代表、補佐)


代表高橋、補佐渡邉
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。