福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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■ふくしまキッズ冬のプログラムのお知らせ

福島の子どもを守ろうプログラム実行委員会では、年末年始の保養プログラムの参加者を募集しています。
プログラムの内容など詳細は、福島の子どもを守ろうプログラム実効委員会のHPをご覧ください。


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ふくしまキッズ冬のプログラム

1.募集人数  
北海道プログラム:100人 横浜プログラム:170人 愛媛プログラム:30人

2.参加資格
福島県内に住居をもち、この事業計画に賛同する家庭の小学1年生~中学3年生の子どもたち。
ただし、冬のプログラムは、受け入れ地域によって以下の制限がありますことをご了承願います。

北海道:小学3年生~中学3年生の子どもたち(幼児、障がいのある児童・生徒は不可)
横 浜:小学1年生~中学3年生の子どもたち
(兄弟での参加の場合は幼児も可。障がいのある児童・生徒の参加も可。ただし両方とも保護者同伴での参加とする)
愛 媛:小学1年生~中学3年生の子どもたち(幼児、障がいのある児童・生徒は不可)

※ 参加を希望する子どもと保護者は、12月の事前説明会に出席を条件とします。
12月10日(土)郡山労働福祉会館 13:30~16:00(10分前に終了)
12月11日(日)福島県青少年会館 09:30~12:00(10分前に終了)

3.募集期間
参加受付開始:平成23年10月23日(日)~平成23年10月31日(月)

※追加募集があった場合は、都度HP上で周知致します。

4.申し込み~参加までの流れ
HP、または携帯(QRコード読込み)により、申込みフォームを送信してください。
     ※申し込みフォーム以外での受付はしておりませんことをご了承ください。

抽選で参加者決定します。
※参加可否については、11月1日(火)~11月3日(木)にて全てメールでお知らせします。

参加決定後、1週間以内に入金してください。
※生活保護家庭の方は同期間内に生活保護受給者証の写しを事務局まで提出ください。

5.運営・主催・体制
主催: 福島の子どもを守ろうプログラム実行委員会
事務局: SOCC子どもを守ろうプロジェクト協議会

6.参加費について
●子ども全てのコース一人30,000円(交通費含む) すべてのプログラム・コースとも同一費用としています。
※同伴保護者の費用については1日4,000円×日数を参加費に追加ご負担頂きます。

●生活保護家庭の方:
・子ども・・・全額無料
・保護者・・・一般家庭と同じ(参加費)30,000円+(滞在費)4,000円×日数
※生活保護受給者証の写しを事務局まで提出していただく必要があります。

●障がい児とその保護者:
  ※身体障害者手帳の写しを事務局まで提出していただく必要があります。
・子ども・・・全額無料
・保護者費・・・ 保護者か専門性を持ったサポート役の同伴を参加条件とし、
 滞在費は他の保護者同伴時の半額とします・・・(参加費)30,000円+(滞在費)2,000円×日数

プログラムの内容・詳細など、福島の子どもを守ろうプログラム実行委員会のHPで必ずご確認ください。



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