福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

■【情報】福島の妊産婦・子ども世帯への転居支援プロジェクト(申請締切1月15日)に関する新聞記事の紹介

毎日新聞に以下の記事が掲載されておりましたので紹介させていただきます。

「希望新聞:東日本大震災 原発事故で避難の福島の家庭を支援 引っ越し費用など助成」(毎日新聞2011年12月14日 東京朝刊)
記事へのリンク http://mainichi.jp/select/jiken/news/20111214ddm035040131000c.html

<記事の概要>
公益財団法人「東日本大震災復興支援財団」は、放射線の影響などで福島県内外に転居した福島の家庭への転居に関する助成事業を実施している。
被災した親子を支援する「ふみだすふくしまプロジェクト」の一環。
支援対象:福島県内に住所があり、大学生以下の子どもや妊婦のいる世帯
 (他の条件については財団HPhttp://minnade-ganbaro.jp/aid/refuge_2/を参照のこと)

申請期間:2011年12月7日(水)~2012年1月15日(日)
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。