福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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【プレスリリース】2月20日宇都宮大学での記者会見及び報告会のお知らせ

宇都宮大学国際学部附属多文化公共圏センター(CMPS)福島乳幼児・妊産婦支援プロジェクト(FSP)ならびに福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト(FnnnP)は、これまで福島から避難を希望している、並びに避難している乳幼児・妊産婦を支援してきました。
 このたび、本プロジェクトの一環として、昨年8月からうつくしまNPOネットワークと共同で、福島県内の未就学児童を持つ家族を対象とする、原発事故における「避難」に関するアンケート調査を行いました。
 つきましては、この調査結果を報告する目的で2月20日(月)12:00よりこの調査に関する記者会見を開催します。

●場所と時間
記者会見:宇都宮大学峰キャンパス 基盤教育B棟演習室1 12:00~
●記者会見
重田康博(宇都宮大学国際学部教授、CMPSセンター長、FSP代表)
鈴木和隆(特定非営利活動法人うつくしまNPOネットワーク)
阪本公美子(宇都宮大学国際学部准教授、CMPSセンター員、FSP事務局長、FnnnP副代表)
舩田クラーセンさやか(東京外国語大学准教授、FnnnP代表)
●問いあわせ先
宇都宮大学国際学部附属多文化公共圏センター
http://cmps.utsunomiya-u.ac.jp/news/news1.html
TEL/FAX:028-649-5228
E-mail:fukushimachildren@gmail.com
〒321-8505 宇都宮市峰町350
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