福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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■内部被ばく検査 民間施設が開所 仙台(新聞報道)

3月18日、福島民報に掲載された記事を以下に引用します。

福島民報2012年3月18日より
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内部被ばく検査 民間施設が開所 仙台

日本サード・パーティー(本社・東京)は、17日、内部被ばくを検査する「放射能プレミアムドックセンター」を仙台市青葉区本町通り総合ビル三階に開所した。21日から業務開始する。いす型ホールボディカウンターで内部被ばく検査、食品スクリーニングモニターで食品や土壌の検査ができる。WBCの検査時間は約10分で、約30分で結果が出る。体重10キロ以上、身長80cm以上が条件。(中略)電話、メールで予約受付。内部被ばく検査は一人1万2千円、食品汚染検査は一検体3千円、オープニングキャンペーンで、四月末まで予約した内部被ばく検査を9500円、食品検査1575円にする。営業時間は午前10時から午後8時まで。問い合わせ、申し込みは、電話022-398-7553へ。同社は24日にいわき市、31日は郡山市にセンターを開設する。
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引用ここまで
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