福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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■夏休み沖縄国際ユースホステル(保養情報)

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

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昨夏、今春に続いて夏休みも沖縄国際ユースホステルにおいて支援プロジェクトが行われます。

http://www.oiyh.org/jigyo/2012hilfefuerjapan-summer/

期間:7月23日(月)~8月20日(月)28泊29日
対象:福島県内の小・中学生100名(全日程参加できる方)
費用:5万円の予定(サイトには2~5万円とありますが現在5万円の方向で進めているとの事。義援金・補助金を踏まえ調整中で今月末には決定します)
説明会:
    6月2日(土)
    二本松市 13時~15時 二本松市 市民交流センター 多目的室
              (福島県二本松市本町二丁目3-1)
    郡山会場 18時30分~20時 ビックアイ7階 郡山市民交流プラザ 第一会議室
    
    6月3日(日)
    伊達市  10時~15時 伊達市 保原中央公民館 大会議室
              (福島県伊達市保原町字宮下111-4)
    福島会場 17時30分~19時 MAX4階 アオウゼ 大活動室1・2
   
申込み時期:6月4日(月)~11日(月)

ご興味のある方は↓
http://www.oiyh.org/jigyo/2012hilfefuerjapan-summer/


高校生のボランティアも募集中です。

また、現在義援金のご協力をお願いしています。
この事業はドイツのドルトムント独日協会が義援金を集めて下さりそれを主として、
他、沖縄県や全日空・沖縄の各企業の方々のご支援で開催してきました。
しかし、ユーロの下落の影響と支援先の減少とで資金が不足しています。
独日協会、ユースホステルともに「この事業は福島県の子供達のために長く続けていかなければいけない」
とおっしゃって下さっています。
この事業を長く続けていく為に多くの皆様のご協力をお願いします。
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