福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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■保育サービス企業や団体、保育を教える短大や大学の協力のお願い

現在、川崎市内の避難所で小さなお子さんを抱えるお母さんたちのサポートを開始していますが、保育サービスの提供が非常に重要になっています。週に2-3日、2時間ぐらいでいいので、保育サービスを提供できれば、お母さんたちの
慰労になることが分かりました。6月半ばには、公的な支援が開始するそうですが、お母さんたちの疲労はピークに達しており、かつ住宅や仕事などを見つけるために色々なところに行かなければならない都合がたくさんあり、お子さんが小さいこともあってなかなか実現しない状態です。

小さなお子さんの扱いはそれなりに大変なので、できれば保育サービスのプロのご協力を受けられないかと考えております。緊急には、週6時間x2週間=12時間 のサービスをご提供いただければ有難いです。

あるいは、今回の震災や原発事故について、何かしたいと考えてらっしゃる保育を教えてらっしゃる大学や短大、あるいは専門学校のサポートが得られれば嬉しいです。

お心辺りのある方は、是非ご一報ください。
fukushimaneeds<@>gmail.com (@の横の<>を削除してお送りください)
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