福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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■親子でホームステイ in ほくと(保養情報)

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

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親子でホームステイinほくと

自然豊かな山梨県北斗市で、福島県やその他の被災地にお住まいのご家族を対象に、ホストファミリー宅での保養ステイを受け入れています。
市内の十数件のホストファミリーのご協力を得て、さまざまなご希望に沿った受け入れが可能ですので、まずはご相談ください。一時避難や移住などのご相談にも対応しています。

土地に根ざした農的暮らしを体験しながら、子どもたちと一緒に自然の中でゆっくりと心穏やかに過ごしていただきたいと思います。
親戚のおじさん、おばさんのうちを訪ねるように、気軽に遊びに来てください。

●母子での参加を優先させていただきます。
 *ファミリーでの参加についてはご相談ください。

●往復の交通費については、自己負担でお願いしています。
 *自己負担が難しい場合は、支援制度もありますのでご相談ください。

●滞在中の食事および宿泊については、ホームステイ先および市民基金(福島~山梨つながるネット基金)にて負担します。
 *食事の用意などについては、なるべく一緒にお手伝いください。
  ホームステイ先により、自炊可能な場合もあります。
 *外出費・外食費・雑費などについては、参加者でご負担ください。

●日程については、3泊~1週間を目安としていますが、複数のホームステイ先をつなぐことにより、さらに長期の滞在も可能ですのでご相談ください。

●受け入れ期間は、2012年6月~12月とします(状況により延長も検討します)。

日程や条件がご希望に添えない場合は、お断りさせていただくこともありますので、ご了承ください。

お問い合わせ tsunagarunet43@ybb.ne.jp 090-4009-6811
4月3日のひろば 福島~山梨つながるネット
http://www.pluto.dti.ne.jo/~rin/Fukushima

つながるネットでは、昨年より「福島から北杜へ つながるバスツアー」「女子旅 IN 北杜」などの保養プログラムを実施してきました。詳細は上記HPをご覧ください。
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