福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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■団体内チーム結成と活動実績&栃木県内でのニーズ対応体制

ご家族の多様で個別なニーズに迅速かつ適切に応えるため、以下のチームを結成しました。
5月30日現在の状況です。東京外国語大学の学生たちが大活躍してくれています。

■「引越しサポートチーム」(担当:東京外国語大学 関&山脇)
 横浜1世帯引越し(5月中旬)、2世帯引越し(5月30日)
■「住宅マッチングチーム」(担当:東京外国語大学 鈴木&田村&森)
 川崎2世帯マッチング調整中
■「物品マッチングチーム」(担当:東京外国語大学東北復興支援隊 篠&玉井&田村) 
 横浜5世帯マッチング中 ほぼ終了
■「保育サービスチーム」 (担当:東京外国語大学 5名)
 川崎3世帯対応予定

なお、栃木県内では以下の市民団体が本団体と連携しニーズに対応しています。

・ 宇都宮まちづくり市民工房 http://homepage2.nifty.com/shiminkoubou/
「家具・家電提供情報」
「アパート入居相談会」
・宇都宮市民サポートセンター http://www.usaposen.net/ 
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