福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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■びわこ☆1・2・3キャンプ(保養情報)

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

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びわこ☆1・2・3キャンプ

期間:8月1日(水)~8月24日(金)

宿泊:〇1日(水)~8日 (水) 白藤学園研修センター(滋賀県高島市マキノ町新保
1132)
    〇8日(水)~19日(日) しゃくなげ学校(滋賀県蒲生郡日野町鎌掛2362)
    〇19日(日)~24日(金) 白藤学園研修センター

 ※白藤学園研修センター:マキノの別荘地。びわ湖も近くて自然がいっぱい。

※しゃくなげ学校:明治7年開校のレトロな小学校。朝の連ドラの舞台にもなったな
つかしい建物。地域の方たちがとても楽しみに待ってくれています。蚊帳を吊って寝
ます。お風呂は簡易シャワー、近くのお風呂屋さんに行くことも考えています。厨房
は子どもの家庭科室、この期間はちょっとサバイバルかな? よく言えば、ちょっと
前の古きよき時代をみんなで体験かな?

対象年齢:小学生・中学生及びその保護者

定員:40人

参加費:500円/日×24日=12,000円
     途中参加もOK。ご相談ください。

交通費:片道5,000円の補助をいたします。
    8/1(往路)、8/24(復路)は人数によって貸切バスを用意します。貸切バス利
用の際は片道5,000円をいただきます。

食事:安心、安全なおいしいご飯を用意致します。

キャンプ中の生活:3週間という長期になりますので、夏休みの宿題ももちろん持っ
てきてください。宿題をする時間、本を読む時間、お手伝いをする時間…おうちで過
ごすような毎日の生活を大事にしたいと思います。
あとびわ湖やプールに泳ぎに行ったり、博物館に行ったり、花火をしたり、盆踊りし
たり、びわ湖の船に乗ったり…お出かけ日もただ今計画中です。

お申込み・お問合せ:事務局 暮らしを考える会 ℡077-586-0623 fax077-586-1403
kurashi2005@mail.goo.ne.jp

主催:びわこ☆1・2・3キャンプ実行委員会

後援:滋賀県・高島市(申請中)、蒲生野考現倶楽部

協力:よつ葉デリバリー京滋・近江産直
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