福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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■国際開発学会、日本平和学会で活動紹介

今週末(6月4日~5日)は、活動の理解者と協力者を増やすため、以下の二つの学会で発表を行ってきました。

■国際開発学会(東京)担当:阪本公美子(支援プロジェクト事務局長、ニーズ対応プロジェクト副代表)
■日本平和学会(新潟)担当:舩田クラーセンさやか(ニーズ対応プロジェクト代表)

各学会並びに各大会事務局の皆さんには大変お世話になりました。
おかげさまで、ほとんどのチラシがなくなり、協力や連携のお申し出もいくつかありました。
先生方、ありがとうございます!

各地の避難所の閉鎖が今月末あるいは来月末に迫っています。
まだニーズを抱えているものの、サポートが届いていないお母さんやお子さんたちに、共感とサポートを
届けるべく、どうぞ引き続きご協力くださいませ。
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