福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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ママの声 第6弾

みなさま、まず更新が遅れてしまったことに対してのお詫びを申し上げます。

日々変わる状況の中、お母さま方の力強く前進していく姿に、私どもは励まされています。

今回は5月に届きました「声」をご紹介いたします。
以後、順次更新してまいりますので、よろしくお願いいたします。




【とうきょうワクワクえんそく@東京ウィメンズプラザ+こどもの城@首都圏
(2012年5月26日開催)】


・行き届いた気配りを感じました。
・保育スタッフのみなさんのおかげで安心してゆったりと参加できました。
・また参加したいです。これからもよろしくお願いします。
・楽しかったです。転職や仕事の話は、詳しく聞く機会がなかったので助かりました。
・就職活動するうえで、大変貴重な情報が得られました。
・転職情報が役にたちました。
・提案することが多いので、参加者としてゆっくり過ごすことができました。

・「つながるトート」ワークショップを地元で開催したいと思いました。サポートをお願いできますか?
・一人で福島で生活しているパパが心配です。平日仕事、週末上京で疲れ切っています。
・パパから毎日2時間以上の電話があり、同じ話を繰り返し話すことが続いています。
・週末、別れるときのパパの涙が辛い。
・お金がかかるが、少しでも長い時間一緒に過ごせるよう新幹線を利用している。
・福島県内の情報がほしい。


その他、5月のママ声(首都圏にて受信)

・就職が決まりました!これから頑張っていこうと思います。
・娘はフローレンスさんなどの一時保育などを経て、月極保育園に通い始め、少しずつですが子離れしたところです。本当に感謝しております。
・悩みの種は、やはり支出の問題です。横浜市はまったくといっていいほどなんのフォローもないので。
・スキルアップのため、Webクリエーターの支援訓練に通うことになり、一歩踏み出しました。
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