福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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■「放射能から子どもを守るパパママサミットin沼田」12月16日(日)@群馬拠点

「放射能から子どもを守るパパママサミットin沼田」12月16日(日)@群馬拠点 のお知らせ

《 趣旨・目的 》
  福島原発事故以降、全国各地の市民団体が、放射線被ばくから子どもを守るためにさまざまな活動に取組んでいます。このたび、茨城、栃木、群馬、東京の各地域で、そのような活動に取組む方々 ―小さなお子さんを持つお母さんや農家の方が、群馬県沼田市に集まり、各地域での特色ある取組みを紹介します。

また、本年6月に成立した「原発事故子ども被災者支援法」について、尾谷恒治弁護士が解説します。北関東も広い地域が放射能により汚染されました。子どもの健康、地域社会の未来を守るために、いま私たちがすべきことについて、皆様と一緒に考えたいと思います。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

《 実施期日・概要等 》
日 時:2012年12月16日(日)13:30~16:30
会 場:ホテルべラヴィ―タ 2階 会議室 ( 群馬県沼田市材木町178-1 ℡:0278-60-1000 )
事前のお申込み:不要
参加費:無料
主 催:利根沼田地域向上委員会
共 催:群馬大学社会情報学部附属社会情報学研究センター
託 児:無料でご利用頂けます。事前の予約は不要です。当日、受付でお申し出ください。

13:30  開会
  ◆茨城:自主測定する茨城農民の会 吉川 真実 
  ◆栃木:那須塩原放射能から子供を守る会 代表 手塚 真子
  ◆群馬:利根沼田地域向上委員会 風間 夕起子 
  ◆東京:ママレボ編集チーム 和田 秀子 ・ 伊藤 千亜
◇福島の子どもを守る法律家ネットワーク (SAFLAN) 尾谷 恒治 弁護士
16:30 閉会
16:30~17:30 交流会 どなたでもご参加頂けます。お気軽にご参加ください。

本件に関するお問い合わせ先:
群馬大学社会情報学部行政法(西村淑子)研究室
TEL:090-2643-3414
FAX:027-220-7492
Email:yoshiko<@>si.gunma-u.ac.jp

群馬大学社会情報学部
総務係 山内裕美
TEL: 027-220-7403
FAX: 027-220-7405
E-Mail:y-hiromi<@>jimu.gunma-u.ac.jp
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