福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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■【活動報告】新潟拠点(10月)

新潟拠点の活動(平成24年10月)を報告いたします。

10月は9月に行ったママ茶会等のまとめや今後の企画への事前準備等が主な活動内容となりました。

(1)情報収集

■情報共有・企画会議
 新潟県五泉市にて、母子避難者の現状について情報交換を行い、ママ茶会を含めた支援活動について意見交換を 行いました。
参加者:五泉市総務課・こども課・交流・支援サポートルーム各1名、すてきネット“五泉”2名、FnnnP新潟チーム2名
場所:五泉市役所内会議室

■意見交換
NPO法人医療福祉ネットワーク、子育て応援施設ドリームハウスからの依頼により、新潟県内の支援活動状況、求められているニーズ等への情報提供、意見交換を行いました。

 
新潟チーム
代表 小池由佳(新潟県立大学准教授)
副代表 高橋若菜(宇都宮大学准教授)
事務局・会計 渡邉麻衣
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