福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

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■ヒロシマ・ウインターステイ(保養情報)

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

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日時 2012年12月28日(金)~2013年1月5日(土)
場所 広島市内

内容 2011年3月の福島第一原発事故による放射能被曝によって、健康不安を感じている、お子様、あるいは妊娠中の女性のおられるご家族に、広島市で年末・年始を過ごして、リフレッシュしていただき、中・長期の移住をも考える機会にしていただくプロジェクトです。

実績 昨年12月以来、4回にわたって、計11家族をお迎えし、そのうち、4家族が移住されました。

滞在形態
 ―市内マンション
 ―公的施設(交渉中)
人数 若干名(2家族~数家族)
経費 自己負担:広島までの交通費・生活実費(宿泊費及び光熱費は無料です)
実施 《子ども・みらい・ヒロシマ 「サテライト疎開を実現する会」ボランティア
    市民ボランティア、 学生ボランティア(広島修道大学、他)
応募方法 ステイ希望のご家族の代表者・各メンバー(お子様も含む)のお名前、性別
生年月日、年齢、現住所、連絡先:電話番号(ケイタイも)、メール・アドレスを明記のうえ、kanasugi@orange.ocn.ne.jp(金杉恭子)まで、メールでお申し込みください。
参加希望理由を簡単にお知らせください。ただし、個人情報は連絡?準備にのみ用い、厳重に保護いたしますので、ご安心ください。

イベント 宮島観光・平和資料館見学・カウントダウン・パーテイ、ウインター塾
その他、長期ステイ・移住・教育・育児などのご相談にのります。

~ご参加お待ちしています!~
代表 金杉恭子、084-273-3469,090-2860-4487
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