福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト (FnnnP)

本プロジェクトは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電事故後、放射能汚染等による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズに対応することを目的としています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

■FnnnP通信第三号

【福島乳幼児妊産婦ニーズ対応プロジェクトにご協力頂いている皆さまへ】

平素より、福島乳幼児妊産婦ニーズ対応プロジェクト(FnnnP)にご理解とご協力を賜り誠にありがとうございます。

この度、2012年度5月から2012年度10月までの活動を振り返り、ニューズレター『FnnnP通信』第3号を作成致しました。2011年4月の活動開始以来、“ご家族に寄り添う”ことをモットーに活動を行ってまいりましたが、ニューズレターにもありますとおり、皆さまのご賛同とご協力のおかげで、現在FnnnPの拠点は栃木、新潟、群馬、茨城、首都圏の5か所に増え、2012年度前期は計344世帯のニーズに対応いたしました。

現在はスタッフも増え、活動も軌道に乗り、この度ニューズレター第3号を発行・発送することとなりました。今後も、このような形で少しずつ活動の様子をお伝えしていきたいと考えておりますので、是非ご高覧頂けますと幸いに存じます。

引き続きのご協力、何卒宜しくお願い申し上げます。

                               福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト
                                       代表 舩田クラーセン さやか



【FnnnP通信第三号】
※下記、リンクよりご覧ください。

【1頁】FnnnP通信第三号1/8【2頁】FnnnP通信第三号2/8【3頁】FnnnP通信第三号3/8
【4頁】FnnnP通信第三号4/8【5頁】FnnnP通信第三号5/8【6頁】FnnnP通信第三号6/8
【7頁】FnnnP通信第三号7/8【8頁】FnnnP通信第三号8/8

スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。